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ボストンは、夏真っ盛り!
ブルックラインとももうすぐお別れだと思うと、窓からの緑が余計に美しく感じます。
Harvard Museum of Natural History


この博物館は、日曜日の午前中にいくと無料で入れるよ〜。
と、生物の先生に言われたのをふと思い出し、、、。

ボストンの最後の記念にと夫と行ったのがココでした。


一番気になっていたのが、ガラスで作った植物の標本



えー、こ、、これ、本当にガラスでできてるのぉ???
って、みんな口々に言っているのが聞こえます。




これがガラスでできてるなんて、、、。
見てるこっちがかたまってしまうほど素晴らしいコレクションでした。


そして、
「ほほぉ、、、チョウかしら」


と、おもったら、

ハチドリだったり



そして、こんな見たこともないものとか




こんなに大きなものとかあったり、、、


あら、だれか見に来ている人も一緒に撮っちゃった。
この大人の人が子どもの背丈に見えちゃう程、大きい、、、。



噂通りのおもしろさです。

posted by lovely-cele | 12:55 | ボストンの楽しみ方 | comments(0) | - |
the 2008 Boston Young Contemporaries Exhibition


ただいま、ボストン大学のアートギャラリーでは
ニューイングランド地方の大学生による展示会の開催中です。

昨日は、そのオープニングでした。

知り合いがその展示会のオーガナイザーだったのもあって、
オープニングに行ってみました。



現代美術なので、映像あり、インスタレーションあり、ペインティングに写真に、、、いろいろあって楽しかったです。


しかも夕べのオープニングイベントでは、DJもあり、、、
スポンサーからの

ビールもあり



フルーツもあり




ギャラリーのサイズも手頃で、気軽に入れます。
もし良かったら、皆さんも脚を運んでくださいね〜。


the 2008 Boston Young Contemporaries Exhibition
July 18-August 22
at 808 Gallery (808 Commonwealth Ave.)
http://www.bostonyoungcontemporaries.com/

posted by lovely-cele | 01:12 | ボストンの楽しみ方 | comments(0) | - |
walk for hunger on May 4th, 2008


この行進、、、?っていいのかしら?
5月4日、日曜日に行われたWalk for hungerというイベントです。

アメリカでは、よく何かのキャンペーンの際に’walking'とか’marathon'することで社会的な認知を広めたり、寄付を募ったりします。例えば、乳がん撲滅の運動も有名です。それから、ルイスアームストロングも自身でがんのための基金を創設して、自らが走ることでその活動に貢献していたりします。

HPより(訳してないです〜)
through The Walk for Hunger, the oldest continual pledge walk in the country, Project Bread provides millions of dollars each year in privately donated funds to more than 400 emergency food programs in 135 communities statewide. Project Bread also advocates systemic solutions that prevent hunger and that provide food to families in natural, everyday settings, including schools. Over the last four years, the organization has invested over $2 million in grants to community organizations that feed children where they live, learn, and play.

walk for hunger の 詳細はコチラ↓
http://www.projectbread.org/site/PageServer?pagename=walk_main


この基金は決して、海外の第三国のためではなくて、アメリカ国内での活動に必要なお金なのだそうです。世界で一番経済力がある国(GDP指標)なのに、、、。(夫、曰く、これは決して豊かな国ということではないそうです。一人当たりのGDPはルクセンブルグだそうです。-2005年度データより-)

アメリカも食料品の燃料の高騰の影響で、実際、緊急に400万ドル(約4億円)の支援が必要なのだそうです。それからプライムローンの余波などから、経済状態もあまり良くないのでしょうね。大きな軍事費をかけている国なのに、国内には、毎日のパンにも困る人がいて、国の支援でなく、こうした私的な基金が必要とされているのは、ちょっとした矛盾だなーって思います。


ところで、歩く!というイベントなんですが、、、
日本でこういうイベントってなかなかなじみがないので、そのコンセプトを理解するのに、正直ちょっと時間がかかりました。


雨の中、みんなわぁーって、結構楽しそうに歩いてるんです。
きっと、その参加している意義にとっても誇りをかんじているんだろーなぁ。


日本で近いものだと、24時間テレビで走ってたりしますよね。
でも、比較的、そういった活動って見るもので、欽ちゃんとかが走ってるのをみて、募金を届けにいく感じだったと思うのですが。あれ?どうだったっけ?


あと、赤い羽根とか、緑の羽根とか、、、。

でも、参加者が自分で走ったり、歩いたりして、しかも募金するってないですね。


だからといって、アメリカのものをそのままもってきても、なかなか日本に適した方法ではないと思うし、、。だからといって、日本人が決して’歩くのって面倒くさ〜い’とか思ってるわけではないと思うんですよねー。もしかしたら、シャイなのかしら?鞍馬天狗とか(古い!)とか、お金をそっと置いてくるネズミ小僧(これも、、、古い、、、)の流儀の方が、やっぱり日本文化にはあってるのかもしれないですねー。

方法はどうであれ、
とにかくみんながその活動に関心をもったり、その社会活動に必要な基金があつまればいいのです!
そして、飢えとか、ガンとかが、なくなればいいんです!!



雨の中、行進から聞こえてくる声を聞きながら、目覚めた日曜日。
(そうです、私は、寝坊したんですね、、、おはずかしい)


これって、なんだろなぁ。
お国柄の違いを感じてます。
posted by lovely-cele | 01:20 | ボストンの楽しみ方 | comments(2) | - |
boston marathon
春になって、ボストン一番のイベントと言えば
ボストンマラソン


(女子のトップの選手です。)

ちょうど桜の咲く頃ボストンにいらして、マラソンに参加して、観光して、レッドソックスの試合を見て、ロブスターを食べる。
ン〜。ボストン盛りだくさんですね。

マラソンって参加するのも楽しいのでしょうが、応援も楽しいです。

家の前がちょうどコースになっているので、今年も朝から応援です。

給水所になっているのですが、上りの坂道で皆さん苦しそう、、、


英語でのエールだと

You look awesome!
Way to go!
Good job!

等がありますが、

やはり、ここは、がんばってらっしゃる日本人選手へ日本語でのエールを送りたい!

と、思い。

「がんばれー」

途中から、切り替えました。


日本人選手を見つけるのに頼りになるのは、やっぱりウェア

「◯◯役場」
「大江戸、、、」
「Japan....」
「NTT。。。」

等々、日本語の書かれたウェアを見つけました。


とは、いっても動いている人の中から手がかりを捜すので微妙に難しい。

ので!

日本人かも!と、思ったら、すかさず大きな声で叫びました。

我が家のところからゴールまであと一息。とはいっても、40キロ近く走って来た後なので、選手の方々にとって、とても辛いあたりだと思うのです。それなのに、こちらの声援に気がつくと、笑顔で答えてくださったり、手を振ってくださったり、とっても嬉しい瞬間でした、



そういえば、韓国の選手は、比較的多くの方が小さな国旗をどこかにつけていらっしゃるのです。なので、「あ!この方、韓国の選手だ!」パッとわかります。

そこで、提案!

これから、海外のマラソンを走られるニッポンの皆様。
ぜひ、ちっちゃくていいから、日本の国旗とか、日本のお名前があるものをどこかにつけて、思い切り「ニッポン」をしょって走っていただきたいです!

マラソンの話は、つづく、、、。
posted by lovely-cele | 16:32 | ボストンの楽しみ方 | comments(2) | - |
Yo-Yo Ma plays azul
月に一度のお楽しみBSO♪
ボストンシンフォニーオーケストラ。


(これ、クッキーじゃぁ、ありません。ボストンシンフォニーコンサートの天井です〜)

今日のお楽しみは、とってもミーハーだけど、ヨーヨー・マ。

会場に入って早々、プログラムを見て、夫はため息。
実は、前回のプログラムでワールドプレミアの曲を聴いて、
その曲があまりに現代過ぎて、客席に(が)取り残されてしまったから。
それで、今日の1、2曲目が現代物だと知って、夫は
「クラシックが聴きたかったんだなぁ、、、」
とポロリと申しました。

あんなに
「Yo-Yo Maだぁ!」
と、騒いでこのチケットを取ったのは、あなたではありませんか、、、。



実は、私、もうかれこれ10年以上も前のことでしょうか
ヨーヨーマと坂東玉三郎のコラボの映像を見て、たいそう衝撃を受けました。
それで、
何かの折に、マ氏のコンサートに行ったのです。
もちろん、期待いっぱいで行ったのにいきました。
が、
彼のチェロというか、’パッション’が溢れ出ていすぎていて、
私には、どうしてあんなにもマ氏が有名なのかよく分からないコンサートだったのです。
でも、そのころ世の中では、ヨーヨーマがとっても流行っていて(多分)
無知な私は、「んー、私がおかしいに違いない、、、」
と、思ったものでした。


ま、あれから、何年も経ったし。
今日のYo-Yo Maのチェロの演奏は、またあの時とは違うかも♪
と、半分は楽しみ
でも、どこか
「また、すっごい強烈な演奏なんだろうな、、、」
と、はしゃぐ夫を横目に、どこか斜めに構えていたんです。



が、が、が、、、、。



今日の曲目は、
「作曲家がボストンシンフォニーオーケストラとヨーヨー・マのために書いた曲。」
というだけあって、会場を呑み込むようななんだか独特な雰囲気がありました。


ところどころ、印象に残る濃厚なメロディーがあって

映画音楽っぽかったです。
わたしは、ふと、ライオンキングを思い出してしまった程です。

とくに二曲目のパーカッションとマ氏の絡みはすごかった。
パーカッショニストが二名、指揮者の横に座っていたのですが、
いったいあれってだれだろう?というくらいパフォーマンスが強烈で
慌ててプログラムをめくってチェック

KEITA OGAWA (Percussion)って、、、

あれれ
に、ニッポン人じゃぁ、あんりませんか!

どうも調べてみると、BerkleeのJazzのパーカッショニストさんのようです。

このボストンという土地柄でこそ、こんな素敵な取り合わせが実現したのでしょうか?
ハーバード出身のYo-Yo Ma
作曲家Osvaldo Goijovは、Newton(ボストンのちょっと郊外)に在住
ボストンの街のBoston Synphony Orchestra
そして、Baklee。

とにかく、濃厚な印象でした。


いけない、曲名を書くのを忘れました。
今日のBSO
-Golijov
Ausencia (absence) for solo cello and string orchestra
-Golijov
Azul for Cello and orchestra
-Dvorak
Symphony No8 in G opus 88


三曲目のドボルザークの8番だって大作だと思うのですが、あまりに1曲目、2曲目のインパクトが強過ぎて、不思議なことに、ドボルザーク8番がまるで、きれいな形のお弁当箱におさまりきった松花堂弁当のようになってしまいました。

ヨーヨーマという人は、パッションもですが、きっと力が溢れていすぎて、「普通の演奏家が決まったものを美しく弾く」と、いった枠には留まっていられない人のように感じました。
まるで、お酒が、升から元気よくほとばしってしまうように、、、。彼の力はどんどん生まれてくるような。

演奏家が曲を超えてしまうってことって、あるんでしょうか、、、。


夫は、あまりお気に召さなかったようですが、
私に取って、GolijovのAzulは、強烈な印象な曲でした。
posted by lovely-cele | 16:05 | ボストンの楽しみ方 | comments(5) | - |
Hammond Pond Woods Reservation
近くのショッピングモールの裏にHammond Pondという池があります。

この日はちょうど霧雨。
なんだかかえって雰囲気がいいかも。

この池も真冬になると、まーっしろに全面結氷します。

こんな看板を見ながら、ちょっと奥に歩いていくと

森の公園(Hammond pond woods reservation)の入り口が


さっそく上ってみました。


まぁ、チェレのよく飛び回ること。


元気元気。
体中に枯れ葉をつけながら走り回ったり、
枯れ木の枝をジャンプしたり。
思いがけず楽しいお散歩になりました。
posted by lovely-cele | 10:54 | ボストンの楽しみ方 | comments(0) | - |
ボストンハーバークルーズ
9月最後の週末。
ボストンハーバークルーズに出かけました。
http://www.bostonharborcruises.com
ロブスターランチ付きゴージャスなクルーズから、ホェールウォッチングのコースまで色々あるようなのですが、今日はボストンの「歴史的ポイントを巡るクルーズ」をセレクト。
90分で19ドル。歴史の勉強付き。。。お得ぅ〜。

まずは、チケット売り場へ。

今回は、事前にネットで予約しました〜。
ここからは、セーラム行き等のフェリーも出ています。
すぐ後ろに見えるのがボストン水族館です。


いざ出発。

中央の船に乗ります。


ボストンを眺む。

あちこちに、ヨットの白い帆が目立ちます。

ちなみに、ボストンエリアの半分くらいが埋め立て地だそうです。


歴史的スポットを巡るクルーズ。
やっぱり、ボストンハーバーと言えば
「ボストン茶会事件」

イギリスからの重い税金に反対した人たちが、船の積み荷だった紅茶の葉をすべて、海に捨ててしまった事件。
英語だと、
Boston tea party

ティーパーティって聞くと、なんだかお茶でも飲みながら会談が行われてたようなイメージを持っちゃいますよねぇ〜。
小さな子どもがそばで、party? party?と、何度もママに聞いていました。
わかるわ、その気持ち。


当時紅茶の茶葉は、とても貴重でした。一財産を海に沈めてしまうのですから、実行犯も勇気がいたともいます。で、ある方の説に寄りますと、この時の茶葉は、ラプサンスーチョン(正山小種-Lapsang Souchong、福建省の茶葉)だったとか。この茶葉は、イギリス人がより香りの強いものをと、松で燻煙させてつくった茶葉。独特な強いスモーキーな香りがします。
あれだけ強い香りの葉。事件のあったとき、海から相当の香りがしたんじゃぁないかしら??


今日は、みんなデッキでゆらゆら揺られ、まったりとお陽さまを楽しんでいるお客さんがいっぱいでした。

わたしも、ボストンの街並をみながら、ボーッとしてみました。
ご覧のように、11時からのクルーズは、とても空いていて快適!


Constitution号

多くの砲撃を受けても沈まなかった伝説の船だそうです。
未だに航海可能とか!
後ろに見える塔は、バンカーヒル。
ここで独立軍がイギリス軍を迎え撃ち、独立戦争の舞台となりました。
他にも軍艦があり、中を見学できるようです。

ハーバークルーズで歴史の勉強をした後は、ノースエンドへ。
ここでのランチも魅力的だけれど
今日は、(今日も)Cafe Vittoria(www.vittoriacaffe.com/)へ。



カプチーノとティラミスをいただきます。

ジェラートもおいしいけれど、このティラミスを食べると、無言になります。
そうよ!そうそう、このクラシックなティラミスが食べたかった、、、。
カプチーノもエスプレッソもおいしいです。

そうだ!今日は週末!
帰り道、ヘイマーケット駅の近くでマーケットが開かれていました。




すっごい新鮮と、言うわけではなさそうでしたが、値段につられ、カリフラワー、トマト、どでかい米ナスを購入

一箱で4ドルのマンゴーって安ーい。


posted by lovely-cele | 11:32 | ボストンの楽しみ方 | - | - |
The walk for the hunger
日曜日の朝、お寝坊したいな、、、と思っていたのですが、
最近木に緑が戻ってきたせいでしょうか、鳥のさえずりが良ーく聞こえてきます。
ん?それに混じって、なにやら沢山の人の声が、、。

そうだ!今日はThe Walk for the Hungerの日だっけ。
そういえば、このところのニュースでお天気を気にしていたなぁ。

窓からのぞいてみると皆さん、思い思いに歩いています。


アメリカでは、寄付金や募金活動のために、よくみんなでイベントを開いたり、歩いたり、走ったりすることがありますが、今日のこのウォーキングも飢えに苦しむ人たちを救済するためのイベントのようです。
ちょっとHPを調べてみました。
http://www.projectbread.org/site/PageServer?pagename=walk_main

<HPより引用>
For 38 years, Project Bread's Walk for Hunger has provided critical resources for hungry children and families in Massachusetts. Today, The Walk for Hunger is the oldest continual pledge walk in the country, and the largest annual one-day fundraiser to alleviate local hunger.
訳)飢え救うためのブレッドウォークは38年間あいだ、マサチューセッツで飢えに苦しむ子どもや家族のための援助活動として続けられてきました。今日(こんにち)、この‘ウォーク・フォー・ザ・ハンガー’のイベンドはアメリカの中で最も古く、地域から少しでも飢えをなくすすため毎年行われる募金活動としては一番大きなものです。

中略

Last year at The Walk for Hunger, records were broken when an estimated 43,000 participants raised $3.2 million dollars to help feed hungry people in Massachusetts. Join us at the 39th Walk for Hunger on Sunday, May 6, 2007!
訳)去年は、この州の上に苦しむ人を助けるために、約4万3千人が参加し、約3億8千万円もの資金を集られ、今までの記録をぬりかえました。今年の5月6日、第39回のイベントにあなたも参加しよう!


距離は約20マイル。約32km。行程は、ボストン、ブルックライン、そしてニュートンを通り、ケンブリッジまで歩くのだそうです。時速4キロで歩くとしても8時間?!Wow!
今日のお天気は曇り空、今現在の気温は11℃。ちょっと肌寒い感じですが、道々には沢山の花が咲いて歩くには良い気候かもしれません。

さて、今年は、どのくらいの募金が集められるのでしょうか?

こういったイベントがこれだけ大規模に行われるのも、アメリカ人の気質ならではな気がします。
posted by lovely-cele | 00:48 | ボストンの楽しみ方 | comments(0) | - |
ちょっと下北ちっく
近所を散歩していた時に、こんなお店を八軒。
(うっ、変換間違えたぁー)
こんなお店を発見。


かわいい赤い店構えに
やぶれかかったお店のひさしカバー
思わず脚をとめました

なになに。。。
irving's toy and card shop


外から見るとちょっとレトロな感じのおもちゃとか絵本とかがみえる

なんとなく下北のちょっと奥にある雑貨屋さんを思い出しました。

この近所には、あのJFKの生家もあるのですよー。
(行ってみたいのですが、夏しか公開されていないのです)
posted by lovely-cele | 12:58 | ボストンの楽しみ方 | comments(0) | - |
Fenway park
一月の中頃でした。
以前の職場で担当した学生がボストンまで遊びに来てくれました。

不慣れな案内役ですが、
とりあえず、
「ここは行っておかなくちゃっ」と、、、


松坂投手が活躍するだろう球場Fenway (フェンウェイパーク)です。(工事中でした)

レンガ造りでなんだか、レトロな感じがしてかわいい。
私も、いつも近くを通っているのに、実際近くまで来たことがなかったので、完璧にお上りさん状態です。
チケットボックスで値段をチラ見。
相手の球団を選ばなければ、数十ドルで買えるチケット。
相手がヤンキースだと、180ドル。。。200ドル,、、
「うっひょー、一桁違うねぇー」

球場のツアーもやっていたようですが、そこは、私たち日本人、すぐにお土産屋さんへ直行。


松坂投手のグッズが特別にいっぱいあったのは気のせいかなぁ??
(多分私たち日本人向けだろうなぁ)



夫の大学の先生が、よくジョークで
「レッドソックスが買ったから、おまけ。」
とか
「レッドソックスが負けたから、テストの問題難しくしておいた」
とか、言ってるらしい、、、と噂で聞きますが、それも地元の熱心なファンが多い証拠ですよね。

今は、キャンプのシーズンですが、開幕がなんだか待ち遠しいです。
posted by lovely-cele | 13:41 | ボストンの楽しみ方 | comments(0) | - |